皆さん今晩は、お久しぶりです。

いやぁ、職場の都合上中々飛べなくなってしまいました。

所で、嫁さんの妹が気仙沼に嫁ぎ、先日結婚式を挙げました。

中々良い結婚式だった。

何故か、僕にスピーチの依頼が来た以外は。

スピーチですか?

何でも時間がおしていて長い話は駄目だと何回も念を押されたので、短く短く纏めたんだが・・・

聞いていた方は、嫁さんと義母には大受けだったらしいが、( ̄∇ ̄)ノ彡☆バンバン!

あれ?って言うぐらい短かったらしい。

心配だった娘は、起きている間は終始ニコニコ笑っていて、大人気だった。

うんうん(^ー^)ノ

 

嫁ぎ先は結構気仙沼でも田舎の方

(・O゜)☆\パコッ!

失礼しました m(_,_)m

式の帰りに皆で、嫁ぎ先の家に寄ったのだが良くも悪くも田舎の結婚式なので行ったら盛大な、あと振る舞いが行われてて、近所の皆さん(近所=親戚らしい)が山ほどのご馳走で盛り上がってました。

因みに、やはり田舎なので盛り上がっているのは男性陣のみで、女性陣はその準備や世話にてんてこ舞いな様子だった。

うっうむ、娘は田舎にやりたくないな、お婿さんを貰うようにしよう!

と今から気の早い決意をしたのであった。

で、帰りの海ぎわの道路を走る貸切バスの中の話

嫁さんが「まだ着かないねぇ、此処は何処なの?」

「うん、まだ志津川だよ」

「ええー!!」(゚ロ゚*)

窓の外を見ながら

「この海、川だったの!?」

「何で川なんだよ!、海に決まってるだろ」

「だって川って言ったじゃん」

「川って、志津川って地名に決まってるだろ!」

「なら、これは志津川って地名だよって言わなきゃ」

「馬鹿者!、何処の世界に此処は何処って聞かれて此処は海だよとか川だよって言う奴があるか!?」

「聞かれたら、地名を答えるに決まっているだろうが」

「これは、HPに書かねば」

「やだぁー!!」

イヤイヤ((≧ω≦;))フルフル

「なら、間違えたのはakichanにしてね」

|(*-_-*)|  「んんー?!聞こえんなぁ」

ってな訳で相変わらず退屈しない嫁さんであった。